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ロードバイク
MyWhooshエンデュランスワークアウトおすすめ|89種類からレベル別に厳選
MyWhooshのEnduranceカテゴリを開くと、89種類ものワークアウトがズラリと並んでいます。「Base Miles」「Zone 2 Endurance」「Mitochondria」…名前だけでは違いがわかりにくく、どれを選べばいいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。 この記事... ロードバイク
WAHOO KICKR ROLLR レビュー|後輪を外さず3秒で乗れるスマートローラー
「ダイレクトドライブ式トレーナーの準備が面倒で、結局トレーニングをサボってしまう」「複数のバイクを持っているのに、毎回カセットを交換するのが億劫」「3本ローラーの走行感は好きだけど、落車が怖くて手が出ない」 インドアトレーニングを続けるう... ロードバイク
MyWhoosh 40/20インターバル完全ガイド|3段階のワークアウトでVO2maxを効率的に伸ばす
FTPがなかなか伸びない、レースで高強度の反復についていけない。そんな悩みを抱えているサイクリストに試してほしいのが、MyWhooshに収録されている40/20インターバルシリーズです。40秒間のハードエフォートと20秒間のリカバリーを繰り返すこのフォーマ... ロードバイク
NAROO MASK F5s レビュー|花粉シーズンでも快適に走れるサイクリスト向けスポーツマスク
春のライドは気持ちいい。でも花粉症のサイクリストにとって、2月から5月は「走りたいのに走れない」ジレンマの季節です。不織布マスクを着けて走ってみても、呼吸は苦しいしサングラスは曇る。かといってマスクなしではくしゃみと鼻水で走行どころではあ... 未分類
キャメルバック ポディウム ステンレス&ポディウムケージ V2 レビュー|セットで解決する夏ライドの保冷と傷問題
夏のロングライド、ボトルの水がぬるくなって飲む気が失せる。サイクリストなら誰もが経験したことのある悩みですよね。 プラスチック製の保冷ボトルでは、30度を超える炎天下だと1〜2時間で保冷効果が薄れてしまいます。かといってステンレスボトルに切り... ロードバイク
Knog COBBER REFLEX レビュー|330度の視認性とブレーキ検知で通勤ライドの安全性を格上げ
夕暮れの交差点で、横から来る車にちゃんと気づいてもらえているだろうか。自転車通勤やロングライドを楽しむサイクリストなら、一度はそんな不安を感じたことがあるはずです。 一般的なテールライトの配光角度は約220度。真後ろからは見えても、斜め横や... ロードバイク
Grand Prix 5000S TR レビュー|速さと安心を両立するチューブレスレディの完成形
ロードバイクのタイヤ交換時期が近づくと、「次こそは最高のタイヤを選びたい」と考えますよね。チューブレスレディタイヤの選択肢は年々増えていて、どれを選べばいいのか迷ってしまう方も多いはずです。 そんな中で、多くのサイクリストが最終的にたどり... トレーニング
STEADY スピンバイク Pro ST142 レビュー|静音性と高負荷を両立した家庭用最上位モデル
「運動不足を解消したいけど、ジムに通う時間がない」「マンション住まいだから騒音が気になる」。こうした悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。 在宅勤務の普及で運動不足が深刻化する中、自宅で本格的なトレーニングができるスピンバイクへの... ロードバイク
フルクラム Racing ZERO DB レビュー|アルミホイールの最高峰が選ばれる理由
完成車についてきたホイールで走っているけど、もっと軽快に走りたい。ヒルクライムでライバルに差をつけたい。そんな悩みを抱えるロードバイク乗りは多いですよね。 ホイールのアップグレードは、バイクの走りを劇的に変える最も効果的なカスタムのひとつ... ロードバイク
ロードバイクのチューブ選び方ガイド|初心者でも失敗しない4つのポイントとおすすめ8選
ロードバイクに乗り始めると、必ず直面するのが「チューブをどう選べばいいのか」という問題です。ショップやAmazonを見ると、パナレーサー、コンチネンタル、シュワルベなど様々なブランドがあり、さらにバルブ長やサイズ、素材の違いもあって、どれを買... 未分類
TAMBAR ワナワロック レビュー|135gで切れない自転車ロック
ライド中のコンビニ休憩や補給で、愛車を停めるたびに盗難が心配になりませんか。かといって重くて嵩張るチェーンロックをサドルバッグに入れるのは現実的ではありませんよね。 軽量なワイヤーロックは持ち運びやすい反面、ハサミ1本で切られてしまうリス... ロードバイク
シマノ CL-MT001 レビュー|30年ぶりの進化でSPDクリートが変わる
SPDペダルを使っていて、クリップインがうまくいかずヒヤッとした経験はありませんか。信号待ちからの発進で焦ってペダルをキャッチできなかったり、トレイルで再乗車するときにもたついてしまったり。従来のSPDクリートは「つま先をペダルに引っかけて踏...